隣の白鳥・写真館
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純粋卵油
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珍しく飛び立つところを写した。
昼間は滅多に飛ばないので、カメラマンの中には
石を投げて白鳥を飛ばそうとする者が現れて困ったものである。
茨城県坂東市と常総市にまたがる菅生沼にはマコモが自生しているので
それを重要な餌とする白鳥が、ほかの沢山の水鳥と一緒に毎年やってきます。
沼の最北部に位置するこの写真の水辺まで私の養鶏場から直線で200メートル。
あまりに近いので滅多に見に行くこともないが、今回はこのページの色づけに
何枚か写して見ました。
親子連れ
左側、くちばしの元が黄色い方が親鳥。
子供はくちばしの元が桃色で、頭の羽毛が黒っぽい。
手前でマコモの根をつついているのが子供。
親指ほどの太さの根を無心に食べている。
マコモは不思議な魅力がある。
こんな夕焼けがいつも見られます。
昼寝
昼間はこうやって寝ていることが多いようです。
いろんな鳥が一緒に寝ています。
独自の餌と玉子
能書き
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